キャブコンなどは新車時つるつるとした表面で塗装されていると勘違いされがちだがFRP素材の車両のほとんどが未塗装のままです。
白ゲルコートという工法で造られているため新車時は艶があります。
その為時間が経つと紫外線や酸性雨などの影響により劣化しさまざまな弊害を引き起こします。
1.汚れがゲルコートに染み込み落ちなくなる
2.黄ばんだり表面にムラが出来たりする
3.表面がザラつき白い粉を吹く
以上のような状態に陥り困っているユーザーも多いと思う。
しかも大きなボディであるがために洗車するのも容易ではない。
そこで お勧めなのがガラスコーティング!!
ガラスコーティングをすることで
1.ガラス被膜で覆う事で艶が復元する
2.保護膜で覆う事で汚れの染み込みを防ぐためバーコードの水垢になりにくく落としやすい
3.ボディの劣化や傷、塩害を防げる
4.6Hという強固な被膜で覆うため傷を最小限に抑える
などというメリットがあります。